泡瀬干潟のサンゴ産卵(放卵)を報道した「読売新聞」記事

泡瀬干潟のヒメマツミドリイシの産卵が6月8日に初めて確認されました。産卵調査に参加した「読売新聞」の板山康成記者(カメラマン)が撮影し、新聞に掲載した記事が手に入りましたので紹介します。

西部本社(九州版)は夕刊の1面トップ記事で報道しています。板山記者は、昨年から調査に参加していますが、今度初めてサンゴ産卵を確認し、写真撮影に成功しました。

 

西部本社(九州版)69日、夕刊↓

 

西部本社(九州版)610日、朝刊↓

 

東京本社(東京版)69日、夕刊↓

 

大阪本社(大阪版)69日、夕刊↓